エールのインストール
以下のkubectlコマンドでaleをインストールします。
デプロイ完了は以下のコマンドで確認し、STATUSが全てRunningならインストール完了です。
クラスター状況によってはインストールに時間がかかる場合があります。長時間経ってもSTATUSがRunningにならない、またはPodが失敗する場合、
kubectl describe pod <pod名> -n aleで原因を確認してください。データベース設定 (任意)
エールはデフォルトで、クラスター内にStatefulSetとしてデプロイされたmongodbを使用します。他のデータベースを使用したい場合は、以下のコマンドを実行してください。
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MongoDB Atlasの場合: